Kumemoto Jun Official Blog

【コメント力を磨こうぜ!(苦笑)】

いきなり唐突に苦笑という

失笑してしまうネタの投稿です。

どうも、

一人っ子ビジネス戦略家のクメです。

facebookでもアメブロでも

コメントという手段は

相手とのコミュニケーションの

手段であるという事。

これを忘れないで

コメントするならしないといけません。

こんな事意識したことありますか?

僕はfacebookを書いていて

たまに罠をしかける事があります。

『どんな罠か?』

その人の理解度テスト的な

トラップです。

基本的に、文章で何かを伝える時は、

相手ベースに話を進めますよね!

これはコピーライティングというのを

学んでいる人ならわかると思うのですが、

facebookとかツイッターは

相手に伝えるツールといよりは

自己満足発信ツールに

なってしまってる感は否めませんが。。。

ブログとかで情報発信している

あなたなら、やっぱり読んでる

読者さんの事考えて発信してますよね?

間違っても、

『今日の俺の昼食!』

みたいな、日記投稿なんてしてないですよね?

で、それはやはり発信者の

意図があるわけじゃないですか。

で、僕がしかけるトラップ。

例えるならこんな感じ。

・子供の誕生日だった。

・前日に風船を家中膨らませた。

・まだ小さい子供だから

特別な日だと感じさせるには

これがいいと思った。

・子供は喜んだ。

・やっぱり相手の目線で

伝えるって事って大事だと気づいた。

こういうね、トラップがあるじゃないですか。

あ、トラップじゃない投稿か(笑)

僕が伝えたいメッセージって

どこにあると思いますか?

①子供の誕生日だぜーいぇーい!

②俺、風船30個も膨らましたんだぜ!えらい?

③相手の目線で伝える事の重要性

さぁ、国語の問題みたいですね。

作者の意図はどこにあるでしょうか?

もちろん、この場合、

最後に③といってるわけですよ。

でも、人によっては、

①に関してのコメントをしたり、

②に関してのコメントをしたり、

③に関してのコメントをしたり、

人それぞれだったりするわけです。

で、別にいいのですが。

基本的に③のところに気づける人

僕はここの人って

仲良くなれそう!って思うんですね。

で、①、②は無理だろう(笑)

みたいな(笑)

で、僕がだいたいお客さんにしたり、

実際にあったりする人は

この③の人です。

①、②は自分しか見えていません。

自分が見えるものが全てだと

思ってみてるわけですね。

こういう人は得てして

他人と関わりたいのではなく、

自分が関りたいために

関わってきてるだけなんですよ。

あ、別にいいんですよ。

こういう人が悪いとかじゃなくて、

僕は、単純に相手の事

考えてない人だなーと

勝手に思うわけです。

もし、あなたが僕のように

考えるタイプだとしたら、コメントには

気をつけて下さい。

ある意味、それでどんな人か

自分をさらしてるようなものです。

これって、読解力の能力不足が

問題みたいですけどね。

だから、そういう人は本の読み方から

直す必要があるとか。。。

まぁ、思わず失笑してしまう

コメントがとある媒体であったもので

あきれて投稿してしまいました。

ぜひ、参考にしてみてください(苦笑)

では、また!

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