Kumemoto Jun Official Blog

【与沢塾入る人いますか!?】

どうも、
一人っ子ビジネス戦略家のクメです。
与沢塾が今日の22時までらしいですね!
なんと198,000円で、月収7,000万円という
途方もない結果を作ってるその秘術が!
おおおおおおおお
これはヤヴァイ!!!
と、
全く僕は思いません。
198,000円出すんなら
間違いなく、僕がお勧めする、
和佐大輔氏のお金の源泉セミナーでしょう。
僕はこういう場で人を批判するのは
好きじゃないし、
与沢さん程の結果も出ていない身分で
えらそうに語る筋合いもないが…
あえて、たまたま今日人のメルマガで
この塾が紹介されてるのを見て、
そして中の動画もチラッと見て
吐き気がしたのであえて自分の価値観を
はっきりさせるためにも書こうと思ったのですが、
結構、動画だったりで話してることは
あまりにも売る目線で話ししてるなーと。
スマフォでコピペでたった10分で100万!!
なめてるでしょ?
何をなめてるって
この人がやってる事って何なんだろう?
って事です。
メルアドを売買して1件500円でとってあげてる。
そういう事なんでしょうか?
それで月収7,000万円。
リスト増やせばいいんですよ。
いきのいいリスト。
で、そのリストからは、いや、
たかがリストという物の分際で
感謝の声がもらえます。
すごいなと。
ある意味これらの発言を聞いていて思いました。
本当にこれってビジネスなんか?
そこに人だと思って商売してるのか?
スカイアフィリエイトセンター。
なんだこれ。
「20000人のアフィリエイターが、
リストを獲得してくれるんですよ。
リストを獲得する側にもなれるし、
リストをとってもらえる側にもなる。
楽天みたいなもんですね。
楽天のビジネスモデルってのは
そういうワンストップソリューションを
ネットショップに提供してるんです。
そういうのを提供したいと思っています。」
おうおう。
そうだよな。
楽天は、1リスト10円で
CSVの顧客リストを販売してるよ。
そういうビジネスを
スカイアフィリエイトセンターではしたいのか?
そして、そのエンドレスな
ループ的なビジネスモデルは何なんだ?
誰が儲かるんだ?
拝金主義のループだよな。
楽天が儲かったように自分が儲かるのか?
いまだにそんなビジネスやるのか?
とまぁ、僕の感想はこんな感じです。
この動画を見たら、
すごい虚無感に駆られました。
何がしたいんだろう?
アフィリエイトがフリーエージェントの仕事?
フリーエージェントっていう
働くスタイルは別に僕も賛成だし、
そういうビジネスのスタイルは
今の時代だから大事だと思う。
が、
それを無料のオプトインの
アフィリエイトがそういうスタイルって
言って欲しくない。
ある意味、フリーエージェントってのは
そんな陳腐な働くスタイルじゃないと僕は思う。
アメリカでは25%がフリーエージェント。
じゃあ、アメリカの25%は
オプトインのアフィリエイトしてんのか!?
って話。
違うだろう。
なのに、この動画やら見ると、
無料のオプトインをコピペでやるのが、
フリーエージェント
みたいな話。
で、これはあまりにも人間を
馬鹿にしすぎてる。
いまどきコピペで?
うーん。
もうね、悲しくてこの記事を書いてるよ。
僕もいろいろネット起業家の人は
ベンチーマークしていろいろな人から
勉強をさせてもらってました。
で、
この動画を知るきっかけになったのが
マッチングビジネスで時代をさきがけた
佐藤さんと、小島さん
この二人のメルマガで僕は知ったんだが
佐藤さんもこのノウハウに絶賛している。
もうね、幻滅だ。
こんな再現性のないノウハウを
この時代に必死にメルマガで宣伝している。
彼のマッチングビジネスの動画も
コピーライティングの動画も見て
この人はすごいなーと思ってたけど
もはや昔の人なのか。
このノウハウをインタービューして
売るお手伝いをしているだけなのか。
もうね、なんか悲しいね。
そして、販売レターに出ている推薦者の声。
この推薦者の声には、
原田氏、伊勢氏、村上氏
と、まぁネット業界でも有名な
著名人の推薦文がのっている。
これがすごい悲しかった…
これって、
3年、4年前ぐらいに菅野一勢が
やっていたような、
推薦文の声で成約をあげるテクニック
そのものじゃないのだろうか???
このコンテンツを
198,000円で、主婦が再現可能だろうか?
それを再現することで何がしたいのか?
ぜんぜん推薦する意味がわからん。
もうびっくりして
思わず、実名公開で記事を書いてしまった。
悲しいぜ。
これで購入して結果が出てない人がまた増える。
アフィリエイトという言葉のみならず
フリーエージェントという働くスタイルまでも
また誤解されるのだろうか。。。
無料のオプトインで
片手間コピペで稼ぐ。
それが今、時代のアフィリエイトNO.1が
語るワークスタイルなのだろうか…
もう、本当にどいつもこいつもカス野郎だな。
何がしたくてビジネスをやってるのか?
本当に相手の世界を広げれるのか?
もうちょっとだけ
ちゃんと考えてもらいたい。
相手の可能性を広げれるビジネスこそが
インターネットの真骨頂だろう。
一人でやるビジネスに、
月収7,000万も必要だろうか?
いるのか?フェラーリ2台とか。
たまたま、僕の尊敬する和佐大輔はこんな事を
メルマガで書いていたので
それをシェアしようと思う。
ちょっと長くなるがあくまでも転載
本当に自分が文章力が乏しいのが悲しい…
和佐大輔のメルマガから転載------------------------------
個人年収で3000万円ぐらいあれば、家族を養いながら
好き勝手生きていけるので、最近は、無理にこれ以上の
収入を得ようと思わなくなりました。
2007年から右肩上がりに売上を伸ばしてきた、僕の会社の
売上も、去年、2011年には初めて、前年度を下回りました。
1億売って、5~6000万円の利益、という感じでしょうか?
なぜ売上を増やすことに興味が無くなったのか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それは、ゴリゴリの合理主義で稼いでいる人達を見ると、
滑稽に思えてきたからです。
まあ、昔からそうなんですが、
「大人って汚いなぁ」と、思うわけです(苦笑)
例えば、某無料オファーアフィリエイトで数千万円を
荒稼ぎした人がいて、そのノウハウを販売しようと動いて
いたとして、その売り方は大体こんな感じです。
1.無料オファーで人を集める
2.とにかく「簡単」だと主張する
3.バカでも稼げるテンプレートを売る
4.影響力のある人達が一斉にお祭り騒ぎをする
僕が「ブログ解体新書」という教材を販売していた
2007年も、同じようなことが繰り返されていたわけですが、
あの時は少なくとも、
「騙してやろう」
なんてことを考えながら、プロモーションをしていた人は
かなり少なかったと思います。
まあ、一部はかなり酷いものでしたが(苦笑)
でも現在は、直接「プロダクト・ローンチ」のテンプレを
実践している関係者から聞いた話だと、
・商品を作る人

・商品を売る人
が、明確に分かれていて、「売る人の論理」で、どんどんと
オファーを強力にして、ハッキリ言えば、「無理なセールス」を
行うようなシステムになってしまっているのです。
かなり問題になった「A塾」も、実際には複数のプロモーターが
暴走して、それを商品を提供する側も受け入れたため、
「有言不実行」という、問題が起こったようです。
まあ、僕には関係のない話しですが(苦笑)
売っている人も、提供する人も、どこかで破綻することは
わかっているけど、バカ売れするから売ってしまう。
仮に、
「無料オファーアフィリエイトで、毎月1000万円を
 コピペで稼ぐ方法」
というものがあったとして、それを10万円で1000人に
販売すれば、確かに目先の「1億円」という金額は手に入ります。
しかし、この行動がもたらす結果は、
昔々「○○式メルマガ」というコピペスパムメルマガが氾濫した
ことによって起きた、
・スパムメールフィルターの強化
・業界全体のダークなイメージの定着
などと同じように、「全体の不幸」です。
無料オファーを紹介する人が増えたら確かに、一時的には
販売者にとっても、アフィリエイターにとっても、有益だと
思います。
しかし、「無料オファーだけを紹介するメルマガ」が増えた時、
それは同時に、「無料オファーばかり申し込むノウハウコレクターの
増加」と、「広告効果の急速な低下」を生み出します。
広告主が儲からなければ、アフィリエイターに支払われる
金額も減ります。
無料オファーを手当たり次第「無料だから貰っておかなければ
損ですよ」と、紹介し続けたら、日本人はどんどんバカになります。
「貰えるものは貰っておいた方が賢い選択だ」
「利用出来るものは最大限利用しておいた方が賢い選択だ」
という、自己中心的な物事の考え方は、一見してみると、
確かに合理的です。
しかし、その「合理的」の結末は、破綻です。
誰も最終的に得をしない。
とはいえ、目先のことは重要な問題なので、先のことまで
考えながら生きていくことは難しいと思います。
でも、それでも、全体像と前提条件を把握しながら生きて
いかなければ、これからの変化の激しい時代においては、
「情報に振り回され続ける人生」になってしまうと思うのです。
「コピペで稼げる方法」は、確かにあります。
しかし、実践限度人数はせいぜい50人ぐらいです。
要は、それ以上の人が参入すると、途端に全員が稼げなくなる。
販売している人達は、そのことを良く理解しています。
流石に、それがわからないほどバカではない。
しかし、企業が不祥事や経営不振を株価が下がらないように
隠蔽するのと同じで、売上を上げるために、嘘を吐くのです。
この業界にいるトッププレイヤー達のほとんどは、
実際に会ってみると、かなり「いい人」が多いです。
個人的には好きな人も多いですが、途端に「ビジネス」という
フレームで見ると、非常に「合理的」な経営判断をする人が
多いのが実情です。
特に、東京の人は(笑)
まあ、だから、僕は東京のことを、人を知らないうちに腐らせる
「魔都」だと思っているんですが(苦笑)
単純に、競争が厳しく、いちいち、金がかかり過ぎる。
家賃高けぇよ、飯高けぇよ、車高けぇよ、と(苦笑)
社員の家賃も当然、高いです。
そんな、いちいち金のかかる場所で、ある程度の所帯(規模)を
もってしまったら、「ビジネスはビジネス」と、割り切って
集金活動に勤しんでしまう気持ちもわかります。
極端なことを言えば、インターネットなら全く同じような
ことが、場所に関係なく行えます。
例えば僕は、高知県の田舎でやってました。
2006年ぐらいですね。
この頃、月に100万円の収入が入ってきても、
使うのは10万円ぐらいなので、売上を増やそうという
モチベーションは、単純なチャレンジ精神でした。
なんと言うか…
「売上を気にして生きるのって、楽しいですか?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということです。
ちなみに、ここ数年で多い、1億や2億の売上の上がる
プロモーションは、大体平均で5人ぐらいのプロモーターが
絡んでいます。
5人のプロモーターに、20人ぐらいの強力なアフィリエイターが
中心になって、プロモーションを行うのです。
1億売り上げて、アフィリエイターに報酬を払って、
5000万残ったとして、5人のプロモーターと販売者で
折半したら、1人1000万円も残りませんよ(苦笑)
そりゃあ、1億ぐらい売り上げないと、やって行けないです。
僕はこれを「プロモーション貧乏」と呼んでいますが(苦笑)
要するに、大掛かりにゴリゴリとプロモーションをするような、
ハリウッド的発想は、もう時代遅れなのです。
確かに、売上は上がる。
でも、利益は少ない、と。
ネットの良さって、もっと自然と、小規模だけど効率よく
ビジネスが回せることだと思うのです。
とあるプロモーターに、
「何でそんなに必至で売上を上げたいんですか?」
と、聞いたら、
「どんどん稼ぎ難くなっていることを実感している。
 だから、今のうちに資産を作っておきたい」
と、言われました。
※実際はもう少しオブラートに包んで聞きましたよ(苦笑)
なるほど。
彼らも不安なのです。
「次の世界」を描くことが出来ないから。
「コピペで稼ぐ方法」を販売したら、次にやることがもう無い。
だから、安易に「Facebookで荒稼ぎする方法」とか、
「1億円の資産を作る方法」見たいな、新しい方法論に
飛びつくわけです。
「メルマガで稼ぐ方法」を売った後に、
「Facebookで稼ぐ方法」を売って、さらに、
「Twitterで稼ぐ方法」を売れば、一時的には売上も上がり、
一応、「次の世界」を描いていることになります。
でも、
「じゃあ、次は?」
と、永遠に僕らマーケッターには、「次の消費を生む」という
使命がのしかかってきます。
永遠に「次」がある。
恐らく、プロモーション貧乏の状況に陥っている人は、
この「次の展開」を描くことが、かなり辛いのでしょう。
だから、不安になる。
さらに、日本の不況や3.11の大地震の影響も乗っかって
くれば、少し頭のいい人は、
「今のうちに稼がなきゃ。
 資産構築しなきゃ。
 日本だけじゃなく海外にも拠点を持たなきゃ。」
と、大騒ぎになるわけで(苦笑)
そーゆー背景があるから、余計に、今の合理主義に拍車が
かかっているように思います。
それは自分の首を絞めているようなものなのに。
だから、本当に重要なのは、
「今のうちに稼いで、とんずらすること」ではなくて、
「どんな状況でも自分の役割を見つけられる人」になること
だと思うのです。
ビジネスとは結局、
「自分」と「世界(他人)」との関係性のことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
僕らはこの世界で生きていくことは放棄出来ないわけで、
どんなに面倒でも、他人の中で生きていかなければなりません。
人が集まれば、そこにビジネスが生まれます。
ってことは、その中で、自分にどんな役割を見出して、
その世界と関わって行くかが、お金を稼ぐということなのです。
「労働」という関わり方もあるし、「技術者」という関わり方、
あるいは、「相談役」という関わり方もあるでしょう。
「世界がもしも、100人の村だったら?」
という話しがありますが、その100人のうちの1人が自分なら、
どんな風に他99人と関わりますか?
それが、ビジネスなのです。
本当にシンプルなことです。
そして僕は、
「本当の意味で無価値な人間」
は、存在しないと思っています。
問題なのは、凝り固まって硬直化した意識と想像力。
僕みたいな、社会にとって完全に必要の無い人間でも、
自分の存在価値を見出すことが出来たのです。
時代の前提条件を知り、お金の源泉を知り、そして、
自分だけの存在価値を見つけ、実践すること。
これ以上に、自然で、ストレスの無いお金の稼ぎ方が
あるでしょうか?
自分にしか出来ないことを模索しましょう。
インターネットで生き残るルールは、
「誰にも真似が出来ないことをやること」と、そして、
「次の世界を自然と描き続けること」です。
サイクルが早いですからね。
「たいやき焼いて30年」とかは、ネットじゃ無理です。
ネットで稼ぎたいなら、稼ぎ続けたいなら、自分自身の
進化のスピードを、ネットのスピードに合わせる必要があります。
超速進化です。
だって、世界中のアイディアが繋がっているわけですから。
「めまぐるしい」なんて言葉では形容しきれないほど、
変化のスピードは激しいです。
しかし、その原理はシンプルです。
人間自体の進化はそこまで早くないので。
「隣人に意識を向けて、空気を読む(察する)」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これだけのことで、自分だけのビジネスを生み出すことが
出来るのです。
何を、どう売るか?
全ての答えは、身近なところにあります。
そして、「空気を読む」ということが、Facebookなどの
ソーシャルなメディアの発達によって、積極的に行える
ようになったわけです。
自分の役割が無いと寂しくないですか?
「交換出来る部品」や「欠陥品」のレッテルを貼られるのは
寂しいことだと思います。
そうではなくて、
「自分の存在価値を肯定しながら生きること」
つまり、
「自分の役割をその時代、時代において見つけること」
が、出来たとすれば、これほど有意義な人生は無いと
思うのです。
あなたはこの世界(誰か)にとって絶対に必要な人間ですか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
昨今、若者は自分の価値を見出せずに、いっそのこと、
「無価値で、誰からも求められない存在」になろうと、
自分の世界に閉じこもる傾向があるように思えますが、
確かに、「俺は俺だから、他の奴のことなんて関係ない」と
自分の世界に閉じこもったら、楽かもしれません。
でも、そのまま70歳とかになったとき、想像を絶するほど
寂しい老人になっていそうじゃないですか?(苦笑)
そうならないためには、他人と調和し、融合し、共有する
ことです。
僕は、この生き方が出来る人種を「ニュータイプ」と
呼んでいますが、より人間的な人間だと言うことです。
「じゃあ、どうやればそんな生き方が出来るのか?」
これがお金の源泉完全版セミナーのテーマです。
現実的に、ニュータイプとして世界と関わって行くこと。
ビジネスモデルは限定していませんので、あなたがどんな
ビジネスに取り組もうとしていても、役に立つはずです。
要は、
「アフィリエイトの場合は、こうやって関わって行こう」
「飲食店の場合は、こうやって関わって行こう」
「ネットショップの場合は、こうやって関わって行こう」
「情報販売の場合は、こうやって関わって行こう」
という風に、どんなビジネスであれ、その市場の空気を読み、
自分だけの関わり方を見つけられれば、唯一の存在になれるので
それが「求められていた存在」であれば、成功しない理由は
無いのです。
そして、「求められている実感」を得ることが出来る
プロセスとシステムがあるので、それを実践すれば、
ほぼ確実に、「その市場で求められているもの」を
察知することが出来ます。
お金の源泉完全版セミナーは、経済学を学ぶセミナーでも、
情報販売を学ぶセミナーでもありません。
「人からお金をもらう」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということの出発点を見つけ出すための方法を学ぶセミナーです。
「お金の源泉」の名前の通り、
「提供すれば売れるもの」が、実感ベースで理解出来ていれば、
どんなビジネスも困りませんよね?(笑)
+方法論と、実例と、システム。
これらを全て統合して行くことが、このセミナーでの試みです。
要は、
完全に現実がベース
~~~~~~~~~~~~~~~
だということです。
僕は経済学者じゃないですし、評論家でもないですから、
僕が現実に実践してきたことや、僕のクライアントが
経験してきたこと意外には話すことが出来ません。
だから、机上の空論ではなく、実践論しか話せないのです。
お金の源泉シリーズでは、現実を変えるために必要な
「前提知識」として、経済や歴史などをお話ししてきました。
次は、「実践」です。
例えば、
「1万人から1000円を貰うにはどうしますか?」
というテーマがあったとして、この「現実的なアイディア」が、
30分ぐらいで見つけ出せるようになれます。
後はそのアイディアをしかるべき手段で洗練させることです。
そして、重要なのは、
100人いたら、100人違うアイディアが生まれる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということです。
もちろん、似たようなものは生まれると思いますが、
100%同じものは生まれません。
この問いの答えが、
「1000円の情報商材を作って、
 アフィリエイト報酬700円に設定して売ってもらう」
なんて、この業界ならではの発想に矮小化してしまい、
硬直化してしまっている人は、それが稼げない決定的な
原因です。
目的を遂行するための手段は自由で、無限なのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
100人が100人、同じアイディアを思いついていたら、
全員が稼げませんよ(苦笑)
テンプレ思考とは、そーゆー矮小化したアイディアしか
生み出さない脳みそにする原因です。
まあ、
とりあえず、言いたいことは言ったので、この話しに何か
危機感や、希望を感じるようでしたら、セミナーを受講してみて
ください。
「イミガワカラナイヨー」
という人は、まだまだ、騙され足りないのかもしれませんので、
もっと情報に溺れてみてください。
そうすれば実感出来ると思います。
僕は誰でもウェルカムですので、思い切って飛び込んでみるのも
いいキッカケになるかもしれません。
ではでは、お金の源泉完全版セミナーは、今日いっぱいで
販売終了です。
【お金の源泉完全版セミナー申し込みページ】

http://sourcesofthemoney.s3.amazonaws.com/seminar-start.html

----------------------------------------
で、ついにで、お金の源泉のセミナーの
URLも載せておいた。
これは2月29日が締め切りだったので
既に締め切りは終わっています。
が、
もし、行きたい人がいたら僕にメッセージをくれれば
僕の方で、なんとか間に合わないかと交渉は可能です。
198,000円でコピペで稼げる方法を知りたいのか?
100,000円出して、他人の可能性を広げて
なおかつ自分の可能性も広げる方法を知るのか?
あなたならどっちがいいと思う?
僕はもちろん後者である。
では、また!

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  • コメント ( 6 )
  • トラックバック ( 0 )
  1. SECRET: 0
    PASS:
    くめさん、マジレスね。
    原田が何をほめてるかちゃんと読んで。
    たしかに手法は陳腐そのものだよ。
    ゴミを量産してるようなもんだ。
    焦点はそこじゃない。彼のすごいところもあるし、僕にはないし、できない。その領域を学びたい人がいたら学べばいい。それだけ。
    ステージが違うんだから、仕方がないし、
    原田は全く手法に興味はない。
    でも彼が開ける世界も、救える人もいる。
    そういうことだよ。
    僕なんてこの世界長いですから
    誰より深く、広く色んなやつみてます。
    その悲しさや空しさもよく分かるんですよ。
    二律背半するもの、その清濁。
    どっちも分かってんの。
    そのくらい読み取ってほしいよ。
    分かるかな。

  2. SECRET: 0
    PASS:
    >(22歳で1億稼いだ学生社長)さん
    マジレスあざす!
    やっぱり原田氏はバンドマンだよね!
    Facebookで書いてあった、
    「それでもあいつを信じる」
    お人好しで、無駄に熱い。
    そういうとこらがリンクしちゃうんだな。
    原田さんが今年一番に言っていた
    今年は本音で生きる
    僕これ好きっす。
    で、僕はすごいこの一文に心を打たれた。
    で、今年は原田さんの生き方が
    僕には宿ってる部分がまさにこれ。
    本音で生きる。
    ちょっとまわりに合わせすぎて
    見えなくなっちゃった自分のわがままさを
    5倍ましぐらいで今年は出して行こう。
    そう、思ってこの記事も書いたら、
    原田さんからコメがきて
    ちょードキドキしました(笑)
    原田さん、28歳は
    もっとわがままに…
    いいね!そして、こうやって
    深まる事でしかお互いをだせないって
    本当に不器用ですねー。(笑)
    コメントありがとうございました!

  3. 言い訳過ぎるw

    SECRET: 0
    PASS:
    「ステージが違うんだから、仕方ない」の意味が全く理解できない。だったら最初から推薦するなよ・・・(苦笑)
    何はともあれ陳腐な手法と知った上で推薦文を出すような人ということです。
    和佐大輔氏が言ってるようにみんながコピペして稼げるわけがないんです。それは原田氏も知っている。知ってるけど推薦文を書くのです。
    まあ塾が良いとか悪いとか原田氏には関係ないことです。彼は塾の主催者ではないので推薦文の執筆料もらって終わりです。要するに金です。
    そのくらい読み取ってほしいよ。
    分かるかな。

  4. SECRET: 0
    PASS:
    >言い訳過ぎるwさん
    そのくらい読み取ってほしいよ。
    分かるかな。
    ん?これはどういう意味でしょうか?
    原田さんに言ってる言葉ですか?
    それともこの僕にいってるでしょうか???

  5. 言い訳過ぎるw

    SECRET: 0
    PASS:
    >一人っ子ビジネス戦略家さん
    (22歳で1億稼いだ学生社長)氏を除くこのページを読んでいる人のために書いています。

  6. SECRET: 0
    PASS:
    >言い訳過ぎるwさん
    なるほど!
    それでしたら納得です。
    コメあざっす。

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