Kumemoto Jun Official Blog

【Anomaly in 東京(8/24、8/25)】

どうも、
一人っ子ビジネス戦略家@クメです。

開催してきました、
Anomaly in 東京(8/24、8/25)

今回は、
24日にスポット参加された方1名
25日にスポット参加された方4名
の、新規で参加された方5名を含む感じで、

2012.08.24Anomaly in 東京

ipodfile.jpg

2012.08.25Anomaly in 東京

8/25Anomaly東京

こんな感じで盛り上がった懇親会後の写真です。

今回新規で、参加された方の中には、

今まで、自分の心の内なる声を他人に出せずに、
「俺はこれがやりたいんだ!!」と思っていたものの

参加者の方との対話の中で、
その本当の自分の心の声を引き出され
涙ぐんでしまう方とかいたり、

参加後の感想を個人的に貰った人で、
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大事なお金を払っても対価以上のものを得られました。

『対話』と『会話』の違いってなんだろうと思いながら、参加していました。


Anomalyでの『場』において私は次のように理解しました。

相手を認め、尊重を前提とした上での話会い。

この前提があるから、厳しい意見が素直に受け入れられるし、受け入れてもらえると思います。

 
-----------------------------------

こんな有難い感想をくれた人もいました。

で、今回は、この企画の主催者である
もう一人の、『和佐大輔』氏が参加されなかった会でした。

写真には写ってるんですけどね。はい(笑)

で、思ったよりも、和佐大輔氏の元に
集められた、和佐大輔を崇拝する会のような
印象をもたれて、この会を外から見てる人も
多いのかなーと思ったのです。

まぁ、”和佐大輔を囲う会”だとしたら、
そりゃー何の意味があってやるのだろうか?

それこそ宗教じゃないかと思われるのもしょうがないです。

というか、そうだとしたら、
僕こと(一人っ子ビジネス戦略家@クメ)は
いったい何なんだよ!コンチクショー(笑)

って話になると思います。

僕は、和佐教でも、和佐信者でもありません(苦笑)

僕は僕の足で立ってるし、
僕は僕の力でビジネスをやって今まで結果を出してきました。

Anomalyってのは”場”なのです。

人間を理解する”場”であり、
他人を受け入れて、他人を理解する”場”なのです。

その中で、誰よりも他人を受け入れて
誰よりも、他人を理解してきた人間の
象徴として、この会には「和佐大輔」という人間が
シンボルのような存在でいるのです。

他人の存在を受け入れて、
自分の表現したいことを表現してきた人間。

それこそが、今の時代本当の自由に生きられる
人間なんじゃないでしょうか?

自分だけの自由を追い求めても、
きっとそれは、幸せかもしれません。

が、きっと楽しいか?と考えてみると
多分疑問に残ると思います。

一人で、
南の島の楽園のような所で生活出来る
経済力や時間的自由。。。

こういうものを手に入れて、
それは果たして楽しいのでしょうか?

そういう物を共有出来る仲間や
家族的な存在がいるからこそ、

僕はそれが本当に楽しいものになるのだと思っています。

だから、この集まりは、そういう物を
共有出来る仲間の集まりだと思っているわけです。

参加者の人達が、
感動の声や、喜びの声があがるのものその通りで、

スポットライトは、
参加者の一人ひとりなのですから。

このAnomalyはそういう集まりです。

『あなたが、人生の主人公なのです。』

それを、嫌でも”対話”の中で
感じるはめになるのですから(笑)

とまぁ、

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