Kumemoto Jun Official Blog

プロフィール

仲間が欲しい!

こう書くと友達がいない寂しい人間に見えるかもしれませんが(笑)。

始めまして。久米本純と申します。現在、僕は個人でビジネスを行っています。

そして冒頭にも書いた通り、仲間を探している状態です。ただ僕がここでいう仲間とは、仲良くしてくれるお友達や、一緒に飲みにいけるような類のものでありません。これだと本当にただの寂しい人ですから(笑)

では、僕は一体どんな仲間を探しているのか。

それを判っていただくには、ここ数年僕が歩んできた軌跡をあなたと共有する必要があります。

僕はこれまでに

・ネット広告代理店

・ネット通販ビジネス

・対話型ビジネスコミュニティ

と言った全く毛色の異なるビジネスを興し、全てを成功させました。それら成功体験から

『これさえあれば誰でも個人ビジネスを成功させられる、唯一無二のキーポイント』

の存在を知るに至ったのです。

この「唯一無二のキーポイント」のお陰で、現在も自立した企業家として(自分で言うのもアレですが)裕福な環境の中で家族と過ごせ、なおかつ僕自身も自由を謳歌できています。

ただ、社会人になっていきなりこのような「成功」を手に入れたわけではなく、そこはやはり人知れず失敗や挫折を味わっています。

1番好きな物を捨てた日

さて、僕が現在拠点としているのは主にインターネットで、世間で言うところの「ネット企業家」です。実はこの呼び方は個人的にあまり好きではないのですが、ほかに良い名前が思いつかないのでこのままで進めます。

僕が活躍の場をインターネットに移したのは、今から6年前の2007年。

では、それ以前はどこで頑張っていたのかと言うと・・・

レコーディングスタジオとライブハウス

つまりミュージシャンでした。

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※左から2番目の黄色いインナーを来ているのが僕です

10年もの期間を音楽活動に費やし、インディーズながらCDデビューもして、ライブではそれなりの観客を動員できました。うん、結構頑張ったと思ってます。パートはドラム。今でも結構叩けますよ(笑)

そんな音楽活動にピリオドを打ち、インターネットでお金を得るようになった理由は、世間で言う「挫折」というやつ。

惜しかった。正直とても惜しかったし、もっと頑張れたのかも知れない。でも「お金を稼ぐ」という大人として最も基本的なワークをこなすには、音楽では少々足りなかったのです。

10年間、来る日も来る日もそれしか頭に無いくらい好きだった音楽活動を、僕はあっさり捨てました。

音楽で食えなかった恨みを晴らすかのように僕は「インターネットを利用したビジネス」に没頭しました。実際は広告系のサラリーマンを8ヶ月続けましたが、僕に会社員が勤まるわけがありません(笑)

このように、世の中の何たるやを全くしらないワカゾーが

・ネット広告代理店

・インターネットショップ

これらを法人として運営、つまり会社の経営者になったのです。

運が良いのか悪いのかはわかりませんが、ちょうどこのころ結婚もしています。普通だったら結婚直前に先行き超不透明な「起業の道」など誰も選ばないでしょう。でも僕はこう考えました。

『結婚後に「起業させてくれ!」なんて言よりは先にしたほうがいいだろう』

と(笑)

おかげさまで、と言いますか・・・こんな僕のどこに商才があったのかは知りませんが、起業してから結婚式の費用600万円を稼ぎ、無事にお嫁さんを迎えることが出来たのです。

捨てたのは音楽だけに非ず

ネット企業家を名乗る以上、多少過去の実績は公表すべきですよね。まぁこういう自己紹介ってあまり好きじゃないのですが(苦笑)

・インターネット広告代理店として、僕1人で年商2億円

・アフィリエイトメディアを運営する会社を経営

・携帯アフィリエイトの情報コンテンツを販売

・インターネットショップの定期通販ビジネスで月商600万円を安定的に売り上げる

・輸入転売のヤフオクビジネスで月商200万円

実際はまだまだありますが、主だったものを挙げてみました。自分で言うのもアレですが、よくここまでジャンルの違う商売で成功し続けたものだと(笑)

先ほど僕は「会社の経営者だった」と過去形で書きました。それでいて冒頭では「ネット企業家です」とも。

どう言うことかというと会社の事業は部下に譲り・・・そう、僕自身は現在フリー。

経営状態はかなり良く、部下と良い関係も結べていた会社です。それなのに僕は解散しました。

僕がビジネスをしてまず感じたのが

「やはり入ってくるお金が、音楽活動とは段違いだ!」

と言うこと。あれだけ大好きだった音楽では喰うや喰わずだった生活が、ビジネスを始めることで別世界になったんですね。

普通ならこのまま利益を拡大させて、組織を大きくしてやれ海外進出だ、上場だ、と頑張るのでしょう。でも僕が素直に感じたのが

「あーつまんないな、自分だけお金を持ってても誰とも遊びに行けないし、自分だけが自由なのって思ったよりもずっと寂しいだけだな・・・。」

そんな中で、僕は従業員を成長させることに夢中になりました。従業員ではなく「共に同じ未来を目指す仲間になってほしい」と想い、彼らがそうなるようにリードしていったつもりです。

しかし組織である以上、僕は社長で従業員はあくまでも従業員。

どれだけ本気で彼らの自立を促そうと、お互い立場というものがあり、一定のラインを超えることは出来ません。僕は従業員を使い、彼らは僕や会社という組織におんぶにだっこ、と言う構図は変わらなかったのです。

まぁ当たり前と言えば当たり前ですし、経営状態が良かったからこそ持てた悩みだったのかも知れませんね。

僕を知っている人なら納得すると思いますが、僕は常に自分を進化させたい。

そしてそのためには、非情と言われようが理不尽と言われようが取れる行動は取る。

これが僕です。これがあったからこそ、音楽を捨ててビジネスにのめり込めたのも事実。

会社をスタートさせて5年目に、僕は従業員に解散を宣言しました。

会社を換算した理由として、もっと「ありがちで格好の良い理由」を後付けすることは可能です。でもこんなところで嘘を付いても仕方ないですからね。

ただし、完全に僕と会社は縁が切れたわけではありません。そこら辺は家族を持つ身として、責任のある行動を取るべく譲渡した事業からの収益は僕に入ってきます。

だって個人的な想いだけで、家族を路頭に迷わせる訳には生きませんから。

結果的にではありますが、多くの人があこがれる「不労所得」を現在得ている状態です(笑)

こんな経緯で、僕は自分の責任において会社を解散&譲渡し、完全にフリーな状態で

「次にやること」

を求めさまよっていました。

そんな中で出会ったのが、車椅子のネット企業家として有名な和佐大輔氏です。

和佐大輔が僕にもたらした『新たな可能性』

僕は、彼が主催する「サポート型通信講座」を受講したのですが、そのお値段はざっと100万円。

決して安いとはいえませんが、和佐氏から直接サポートを受けられる事もあり、半年間この講座を受けたのです。

講座の内容は簡単に言うと「和佐大輔のサポートで月収○○万円」を目指すもので、要するに

「あなたを稼がせます系の通信講座」

です。

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ただし・・・これは今だから言えることですが、当時も今も僕はその講座を受ける必要性には迫られていません。先述したとおり権利収入が定期的に入るので、ちょっと嫌味な言い方になりますが”お金には困っていなかった”のです。

ではなぜ100万円も出して受講したのか。

それは冒頭にある

『仲間が欲しかった』

に通じるのですが、彼とSkypeなどでの対話を通じて何かを得たかったのでしょう。

お陰さまといいますが、後に和佐大輔と久米本純の共同企画である

『The Anomaly(アノマリー)』

を開催することに繋がるわけです。

Anomalyとは、対話型ビジネス勉強会として和佐大輔氏と僕が共同で企画したコミュニティです。

・ネット企業家

・ネット企業家を目指すサラリーマン

・ 〃 を目指す大学生

・不動産投資のプロ

・株式投資のプロ

・FXのプロ

・現役AV男優

・スピリチュアルを独自の切り口で展開するネット企業家

・吃音症(きつおんしょう)つまり”どもり”を克服して人生を覆したネット企業家

・和歌を創作しながらマネタイズを目指す女性

・恐竜捕獲マニュアルを全力で作り上げた意味不明なおっさん

・子育てとサイトアフィリエイトの両立を頑張る主婦etc…

この様に、普通ではほとんど接点の持たない人間同士が一堂に会し、リアルで・Facebookで・Skype等で対話をしながら自分のステージを上げるものです。

ここで言う”対話”とは

・議論ではなく

・相手を論破するものでもなく

・ただ相手の言うことをうなづいて聞くだけではなく

・こちらが一方的に喋るものでもなく

稼いでいる人も貧乏暇なしの人間も、常にフラットな関係で対話をしながら目指すのは

「どんな相手でも“受け入れられる人間力“を身につける」

という、一見するとビジネスとは無縁そうな境地。

ところが、この人間力を身に付けると面白いようにビジネスが飛躍します。つまり稼げるようになる、ということ。

この効能を一度でも味わうと、対話型のコミュニティ依存症になります(苦笑)

それは半分冗談としましても、僕はAnomalyの運営者として、シーズン1が50人、シーズン2で100人の人間と濃密な時間を過ごした結果、究極ともいえる気づきを得ることができました。

既存のビジネスの『限界』

僕がAnomalyと言うビジネスコミュニティを運営して気付いた事、それは

「自分の人生を生きる…つまり本物の自由を得るためには、お客さんを超えた共に未来を目指し歩む『仲間』が必須である事」

従来のネットビジネスあるいは一般的にビジネスと呼ばれるものは、 販売者とお客さんは

「売り手」と「買い手」

として敵対するような関係が成立していました。

販売者は

「より高くより沢山のモノやサービスを売ろう」

とし、消費者はその逆に「より安く買おう」とする。

売り手: どうすれば高く売れるか?
買い手: どうすれはお得に買えるか?

こうして、インターネットではマーケティングやコピーライティングと言った「売る為の技術」がどんどん磨かれ「沢山売った人=沢山お金を稼いだ人=成功者」としてより多くの人の憧れや注目を浴びるようになるわけです。

でも、消費者だってバカじゃありません。 売ってる商品が、自分にとって何の結果ももたらせてくれなかったとしたら、そんな販売者からは二度と商品を買おうと思いませんよね?

このように口コミや噂を起こし、新しくその商品を目にした人のみがまた商品を購入する。 これでまわっていたのが、従来のビジネスです。 ちょっと思い出していただきたいのですが・・・例えば夜中にやっているダイエットのテレビ通販番組や、あるいはネット起業家に多い

「月1000万稼いだ○○さん」

これらは、まさに『売るための技術を駆使した集大成』といえますが、あなたはそこに違和感を感じませんか?

このサイクルでビジネスまわっていた時代ならば、それでも良かったのでしょう。 でもこのやり方は、永遠に新規の「騙しやすいお客さんを探し続けなければビジネスが安定しない」という負のスパイラルを生み出すわけです。

そして、ここが困ったところとなのですが、そのような騙しやすい人って『有限』なんです。

・新しく入ってきた人に色々知識を与え、教育をして最後に商品を売りつける。

まぁ、今でもこの方法でまだ十分稼げるし、それが悪いとはいいません。 インターネットビジネスに新しく参入する人がいる限り、まだまだ稼ぐための1つの手法としては”有り”と考える人もいますし。

でも、最初はウブなお客さんだって人間です。いつかは学んで”ウブ”じゃなくなるんです。

考えてみてください。今年に入りスマホの普及率も頭落ちで、PCの出荷台数は過去最低。そんな中でいわゆる「情弱」と呼ばれる初(ウブな)な素人さんはどんどん減っていきます。

これまでに、多くのビジネスが人を騙しすぎました。その結果「こういうのはもう沢山!」という人が増えて当然なのです。

では、これからビジネスをする僕らはどうすればいいか?

それこそが『仲間』 です。

顧客ではなく『一緒に同じ未来を目指す仲間』と大切な得難い時間を過ごし、逆に仲間を導くリーダーは、常に必要な知識を提供し時に指導し、時に対話をする。 それら、リーダーが取る行動に価値があれば、仲間は喜んで対価を支払うでしょう。

つまり、これまでのような「どうやって新規のお客さんを捕まえようか?」的なビジネス手法から卒業出来るわけです。それをしっかり証明してくれたのが、対話型ビジネスコミュニティである 「Anomaly」 でした。

仲間とお客は似て非なるもの

あなたがビジネスを実践しているのなら、集客の難しさはご存じでしょう。まだあなたが実践者していないのであれば、いずれ「集客」という壁にぶつかります。今から覚悟をしておいてください(笑)

さて、この「集客」ですが・・・上記の通り誰に聞いても「一番大変」と言わせる起業家泣かせのお仕事です。 どんなプロモーションもイベントも、一番コストがかかるのが集客です。大企業がテレビCMやイベントに割く予算をご存じでしたら、納得できると思います。

ただし、逆にある程度の資金さえあれば何とかなってしまうのも集客です。もちろんしっかりとしたプランは必要ですが、資金力や人海戦術・・・つまり数の倫理という力業(ちからわざ)でゴリ押し出来るもの、集客の一つの側面とも言えるでしょう。

ところが、これが先述した 「一緒に同じ未来を目指す仲間」 つまりコアなお客さんだったり、コアなファンと呼ばれる存在の人は、力業だけでは集まらないわけです。未来を目指す仲間を集めるために必要な条件が全くの別物になります。

ここで 僕が提唱する”仲間の定義”を述べさせていただくと

『あなたが提供する価値にお金を払いつつ、あなたと共に未来を歩む』

これが僕の考える仲間です。 お客と仲間との違いは、販売者がモノやサービスを売って終わりなのか、それとも「モノやサービスの先にある未来」を共に目指そうとしているか、と言う視点にあるのです。

ご存じの通り、 ビジネスとは価値と価値の交換です。素晴らしいマーケティングやコピーライティングのテクニックを使い、感情を揺さぶり、欲しいと思わせて最大限価値を高めて高めて、『販売』して終わりでは本来ありません。

本当の価値と価値との交換とは

「モノやサービスの先にある“未来”を提供し、『仲間』はそこに対価としてお金を支払っている」

この視点が販売者にあるかないのか? ここが、お客として見るのか、仲間と見ているかの決定的な違いです。

では、単なる顧客をどうすれば「共に歩く仲間」とすることが出来るのか。

あるいは、どうすれば「ともに歩く仲間」を集めることが出来るのか。

これはある意味、一般的な集客よりも「難しい」ともいえるし「簡単」ともいえます。 あなたが「単にお金と交換できる価値」のみを提供する間は、集まるのは浮気性なお客のみ。

でも、もしも

『{お金と交換できる価値}以上の価値』

これを常に提示し続けることが出来たら・・・ ここで初めてただのお客さんが「仲間」となります。そんな「価値以上の価値」を持つあなたは、他人と比較されることがなくなるからです。

あなたが発信する言葉や情報に「お金以上の価値」があるのなら、顧客はお金を支払った上で、更にあなたから次の情報を得たいと感じます。

そんなあなたの情報を待ち続ける人、つまり 「あなたと共に歩みたい」 と思う人であり、そんな人が集まった上であなたは晴れてリーダーとなれるのです。

どうでしょうか。難しそうですよね?

はい、ビジネス未経験だったりまだ人生経験の浅い方では、正直「価値以上の価値」を発信するのは難しいです。これが出来るようになるためには、あなた自身の人間的な価値を高める必要があります。すなわち、ステージアップが必須となりますので。

と言うことは・・・逆にいうと「あなたのステージ」が上がりさえすれば、仲間は簡単に集まるということ。

例えば、あなたが何か他人に役立つ情報を発信しているとしましょう。 アクセスアップの事、ちょっとしたブログのカスタマイズ、健康関連の情報etc…

このような俗に言う「役立つ情報」は、あなたの情報そのものに価値を感じる人が集まり、あなたと読者の関係は、ビジネスで言う所の 「販売者とお客」 どまりなのです・・・。

では、どうすればいいのでしょう?

人間的価値の上昇=ステージアップ

あなたは、ライフスタイルや人生観・あるいは思想といった「手法やスキルでは到達できない世界」を提唱できる人間になる必要があります。あなたが提唱するものに人々の共感を得られるのなら・・・つまり「憧れ」を得られるなら、そこを目指す人が集まります。

つまり 『一緒に同じ未来を目指す仲間』 となるのです。

ただし、それは簡単なことではありません。そのためには、再三言いますが

「あなた自身のステージアップ」

まずはこのハードルをクリアしなければなりません。

なぜなら、自分と同じステージに立つ人間に対して、誰も憧れを持たないからです。 ごく普通の人間が提唱できるライフスタイルは、ごく普通でしかないということ。当然ですよね。

つまりあなたと他の人が、同じステージのままでは憧れは生まれない。

仮に月収100万だろうが1000万だろうが、収入が高いだけではステージを上げることは不可能です。しかも多くのネット起業家の月収●●円稼ぎましたは、上手に集めたお金の総額でしかない場合がほとんどです。

つまり名ばかりの”月収”では、稼ぎの手法を教えることは出来ても「目指すライフスタイル」を提案することは出来ません。

一時的な収入アップ程度では、人々を導くほどのステージまでは上昇出来ないからです。 だからこそ、他の方法であなた自身のステージを上げ

「価値以上の価値」

これを提唱する側に回ることが必須なのです。

僕、久米本純はその方法を知っています。

実を言うと、その方法を取得するには「ちょっとした切っ掛け」があれば十分です。

事実、Anomalyの中から数ヶ月の対話を経てステージアップをし、強固なコミュニティを作りその結果実績は右肩上がりな人がいます。もちろん全員ではないですし、ステージアップの意味も人によって違います。

ただ少なくとも、僕はあなたのステージを上げることが出来るし、人によっては

・実績ゼロの人が初収入を上げたり

・パッとしない実績からブレイクスルーを起こしたり

・不安定な売り上げに安定感をもたらしたり

など色々なパターンが考えられますが、これが僕があなたに提供できる 『価値以上の価値』 です。

だから僕はあなたに仲間になって欲しい。仲間になって同じ未来を一緒に歩んで欲しいのです。

ビジネスを通して仲間の関係が築ければ、本当の意味での「自由」が待っています。 仲間が困っていれば、それを解決する事がビジネスになりますし、仲間のためならあなたも何とかしてあげようと思いますよね?

そして 仲間が成長をすれば、今度は仲間が新しいビジネスのアイデアを持ってくる事もあるわけです。

あなたのビジネスパートナーとして、あなた一人では絶対に出来ない事を手伝ってくれる、そんな関係が築けたらどうでしょうか?

更にそんな仲間と、ビジネスも遊びもひっくるめて巻き込めてしまう事が出来たら・・・あなたが取る行動全てが仲間の価値に繋がるし、それによってあなた自身も進化が出来るのです。

是非、僕の『仲間』になって、あなたの『仲間』を増やしていきましょう!


☆久米本純から仲間情報を受け取ってください☆
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